2018三井住友VISA太平洋マスターズ 最終日

   

◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 最終日(11日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7262 yd(パー70)
首位と3打差の3位から出た34歳の額賀辰徳が1イーグル4バーディ、2ボギーの「66」でプレー。54ホールに短縮された大会を逆転で制し、ツアー初優勝を挙げた。通算7アンダーの2位にキム・スンヒョグ(韓国)。通算6アンダーの3位に首位スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハン・ジュンゴン(韓国)が入った。賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位タイ。松山英樹は「74」と落とし、通算4オーバーの46位で終えた。

@額賀辰徳選手、ツアー初優勝オメデトン!ついでにPINもオメデトン!

終盤で秋吉が崩れ、額賀が伸ばしたんで大逆転になっちゃったな(汗)

秋吉の18番OBは痛恨だね。力んでクラブが下から入ったんでフェースが開いてスライスになったな。
額賀が1打リードしてるからここでオワコンね。

額賀は良く飛ばすね、これで初優勝ってことはけっこうムラのあるプレーなんだろうけど、これを機に伸びてって欲しいな。

また次回もビッグタイトルだから楽しみね♪

ではまた!

 

 

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