2020セントリートーナメントofチャンピオンズ 最終日

   

◇米国男子◇セントリートーナメント・オブ・チャンピオンズ 最終日(5日)◇プランテーションコースatカパルア(ハワイ州)◇7518yd(パー73)

前年のツアー優勝者34人が集った2020年最初の大会。1打差の2位から出たジャスティン・トーマスが7バーディ、3ボギーの「69」で回り、通算14アンダーで首位に並んだパトリック・リード、ザンダー・シャウフェレとのプレーオフを制し、昨秋に開幕した2019-20年シーズンで2勝目をマークした。フェデックスカップポイントランキングでトップに浮上。キャリアではツアー通算12勝目となった。最終組でプレーしたトーマスは、1打リードで迎えた正規の18番(パー5)で第2打をグリーン手前のハザードに入れてボギーをたたき、プレーオフに突入。同じ18番での1ホール目でリードとともにバーディを奪うと、シャウフェレが脱落。残ったふたりは2ホール目をパーで分け、3ホール目でトーマスがバーディとして決着した。2人が80台を記録した猛烈な風のなか、リードの7バーディ「66」がベストスコア。シャウフェレは連覇を逃した。パトリック・カントレーが通算11アンダーの4位。リッキー・ファウラーとホアキン・ニーマン(チリ)が10アンダー5位タイで終えた。

@ジャスティン・トーマス選手、シーズンで2勝目オメデトン!マウイの夜い~な~♪

残業お疲れちゃ~ん♪
本線18番で真板潔やらなきゃそのまんまウィナーだったんだけど、日没絡みの違った意味でハラハラドキドキのプレーオフアリガトン♪

パトリック・リードはいいゴルフしたよ。常識外れにドンドン転がる上にブレイクラインが加わった嫌らしい18番だからね、ドンマイ!

プランテーションはちょっと様子が変わったみたいね。相変わらず素晴らしい眺望なんだけどレイアウト的にね。芝の質感は以前通りだけどそのうち実際プレーしてみたいな。

来週はオアフに引っ越しね♪ではまた!

 

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