2018アクサレディース 最終日

   

女子ゴルフの今季ツアー第4戦、アクサレディースin宮崎最終日は25日、宮崎県UMKCC(6505ヤード、パー72)で行い、フェービー・ヤオ(25、台湾)が比嘉真美子をプレーオフで下し優勝した。優勝賞金は1440万円。2014年4月のフジサンケイ女子以来、ツアー通算2勝目。ヤオは首位と4打差の10位タイでスタート。66をマークし、68で回った比嘉と通算12アンダー、204で並んだ。18番(パー5)を使用したプレーオフでは3ホール目にバーディーを奪い、熱戦を制した。この日、66の渡辺彩香と勝みなみ、森田遥、酒井美紀、ユン・チェヨン(韓国)の5人が9アンダーの3位。2日間首位の19歳のルーキー、三浦桃香は終盤3ホールで4オーバーと崩れ、7アンダーの10位に終わった。

@フェービー・ヤオ選手、4年ぶりの2勝目オメデトン!ついでにかっけーキャディのおっさんもオメデトン!

なかなかの美女だね。ドレスアップしたらどこにでも出せるぞ♪
スイングは特筆するものはないんだけど、強いて言えば自分のポテンシャルを逸脱することなくソツなくプレーするのが強みになってるのかもね。

比嘉は惜しかったなあ、プレーオフ1ホール目のバーディパットはほとんど入ってたろ。カワイソ(汗)
まあプレーオフは水モノだからな。

三浦桃香は後半疲れちゃったのかな。まあスイングはイイんだからいつか勝てるだろ。

葭葉はちょっと太ったな(笑)まあ体重があればインパクトの押しが強くなって飛距離にはなるけどね。でも出来れば筋肉で増やして欲しいな。

来週はヤマハレディースね。ではまた!

 

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