2019ファンケルクラシック 最終日

   

男子シニアゴルフの「ファンケルクラシック」最終日(25日、静岡・裾野CC=7009ヤード、パー72)、首位から出たプラヤド・マークセン(53)=タイ=が2バーディー、2ボギーの72で回り、通算9アンダーで田村尚之(55)=ダイクレ、石鍾律(ソク・ジョンユル、50)=韓国=と3人が並び、プレーオフに突入。1ホール目で石が脱落し、3ホール目でマークセンがバーディーを奪い、田村を退けて今季初優勝。大会連覇とともにツアー通算14勝目を飾った。初優勝を狙い2位からスタートした伊沢利光(51)=フリー=は通算8アンダーの4位に終わった。

@プラヤド・マークセン選手、今季初優勝オメデトン!い~な~クラウンハイブリッド、さすがオッサン車♪

ここんとこプレーが淡泊だよね、今回も2位に張り付いててなんとかなったカンジね。

何マークセンのハイブリッド、ウェッジみたいに打つじゃん。こう打ちたいなあ。

田村は足元バタバタしてんのに上手くスコアまとめてくるんだよなあ。

ソク・ジョンイルって理科大出てんのかよ、何コイツ秀才やん、スイング雑だけど(笑)
プレーオフは残念だったね。本線18番1ピン入れときゃ優勝なのにもったいない。

伊澤は12番入れとかなきゃな、微妙に引っ掛けたかな。
ショットもカラダ止まってプルの連発が響いたね。最終ロングを4オンとかダメじゃん(笑)
次回頑張れ♪

ではまた!

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