2017トップ杯東海クラシック 最終日

   

男子ゴルフのトップ杯東海クラシックは1日、愛知県三好CC西(7325ヤード、パー72)で最終ラウンドを行い、首位タイで出た小平智(28)が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算14アンダー、274として昨年10月のブリヂストンオープン以来となるツアー通算5勝目を飾り、賞金2200万円を獲得した。同2勝目を目指した時松隆光は1打及ばず、13アンダーで2位。69で回った片山晋呉が首位スタートの金亨成(キム・ヒョンソン、韓国)と並んで12アンダー、3位でフィニッシュ。昨夏にプロ転向した星野陸也は10アンダー、6位だった。

@小平選手今季初優勝オメデトン!今年勝ってなかったんだなあ・・。

それにしてもキム・ヒョンソンの16番のトリはかわいそうだったわ。もっと開いてロブ出来なかったのかねえ。あの一打で激変しちゃうんだから怖いもんだね。

小平は17番以降ソツなくプレーして、最後のバーディはお見事でしたね。

後半戦のビッグゲームも狙ったれや♪

ではまた!

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