2018大王製紙エリエールレディス 最終日

   

◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 最終日(18日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6525yd(パー72)
首位タイで出た勝みなみが7バーディ、ボギーなしの「65」で回り、通算20アンダーで優勝した。アマチュア時代に最年少優勝(15歳293日)した2014年「KKT杯バンテリンレディスオープン」以来となる通算2勝目。17年のプロ転向後、レギュラーツアー初優勝となった。勝は鹿児島高1年時に「バンテリンレディス」を制した。同学年の畑岡奈紗、新垣比菜らとともにその後の“アマチュア旋風”をけん引。2017年7月のプロテストに一発合格した。4打差の通算16アンダー2位に松田鈴英。通算14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。27位で終えたアン・ソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。

@勝みなみ選手、プロ初優勝オメデトン!ついでにスリクソンもオメデトン!

ハハハ、長かったな~おい(笑)でもまだ畑岡と同じ二十歳なのか~(汗)

ここんとこ、手が硬いのかヘッドが走らなくてコスってばかりだったけどかなり調整したな。
もう全然球の捉まり方がイイわ。これならトントンといくかもな。

14番のパーパット入れたのはデカかったな、4打差キープならほぼ当確でしょ。もうパーで流してけばいいんだしな。

松田もなんだかんだ2位で凄いよな。来年は化けるかどうか楽しみだね♪

なんだよアン・ソンジュ、賞金女王なのかよ、まいっか(笑)

ではまたね~!

 - プロツアー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。