2018サイバーエージェント 最終日

   

ゴルフの女子ツアー第9戦、サイバーエージェント・レディーストーナメントは29日、静岡県グランフィールズCC(6515ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、初日から首位を走ったプロルーキーの新垣比菜(19)が1バーディー、3ボギーの74でスコアと落としながらも通算9アンダー、207でプロ初優勝を飾った。優勝賞金1440万円を獲得した。1打差の2位に柏原明日架、さらに1打差の3位に鈴木愛、永井花奈。2位に3打差をつけて出た新垣は11番まででボギー3個をたたき一時首位の座を明け渡したが、15番のバーディーで首位タイに再浮上、首位に並んでいた鈴木が17、18番の連続ボギーで沈んだ。沖縄出身の新垣は2011年ダイキンオーキッドに大会史上最年少の小学6年で出場、アマチュア時代から大器ぶりが注目されてきた。アマチュアの15歳でツアー優勝を果たした勝みなみ、現在米女子ツアーを主戦場とする畑岡奈紗が同学年にいる。新垣は優勝後、「プロ同期の4人が18番グリーンで待っていて泣いて喜んでくれた。(優勝を決めた直後は)意外に冷静な自分がいたけれど、みんなを見て初めてうるっときました」と感激を口にした。

@新垣選手、プロ初優勝オメデトン!ついでにスリクソンもオメデトン!

まあ実力は前からあったと思うけど、優勝となると色んな要素が噛み合わないとなかなか出来ないよね。2勝目からがホンモノとよく言うので早めに2つ目お願いします。

鈴木はスイングおかしいな。フェースターンを抑え過ぎて副作用で体軸が傾いでクラブが下から入ってるね。
曲がるっていうか、ダフってんじゃん(笑)これだともう勝てないし、どこか痛くなる前に直せよ。

ではまたね~!

 

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