2018中日クラウンズ 最終日

   

男子ゴルフツアーの中日クラウンズ最終日は29日、名古屋GC和合(6557ヤード、パー70)で行い、今季から日本ツアーに復帰し、首位と2打差の2位でスタートした2009年全米プロ優勝のY・E・ヤン(46、韓国)が5バーディー、2ボギーの67をマーク、通算12アンダー、268で逆転優勝した。優勝賞金は2400万円。06年サントリーオープン以来、12年ぶり5勝目。62をマークした黄重坤(ハン・ジュゴン、韓国)とアンソニー・クウェイル(オーストラリア)が4打差の2位。前日首位の秋吉翔太、上井邦裕は7アンダーの4位にとどまった。3位から出た前年覇者の宮里優作はこの日75で、3アンダーの18位に終わった。石川遼は6ボギーの76と崩れ、1アンダーの28位。2週前のRBCヘリテージで日本選手5人目の米ツアー優勝を果たした小平智は2日連続73とスコアを落とし、イーブンパーの32位に沈んだ。

@ヤンさん、予定通り稼げてオメデトン!やっぱメジャーチャンプは一味違うな。

上井は17番が全てで終わっちゃったな。せっかくヤンがバンカー入れてくれてるんだから、奥でもいいから1クラブ上げて打って欲しかったな。そしたらボギー打ってくれたかもよ。

それにしても、和合は相変わらず風格のある素晴らしいコースだね♪

ではまた!

 

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