2018トップ杯東海クラシック 最終日

   

◇国内男子◇トップ杯東海クラシック 最終日(30日)◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知)◇7330yd(パー72)
1打差の3位タイから出たアンジェロ・キュー(フィリピン)が6バーディ、ボギーなしの「66」で回り、通算17アンダーで逆転しツアー初優勝を挙げた。39歳のキューはアジアンツアーで通算3勝を挙げている。ウォンジョン・リー(オーストラリア)とY.E.ヤン(韓国)が通算15アンダーの2位になった。イ・サンヒ(韓国)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が4位。秋吉翔太、木下裕太が6位に並んだ。首位タイから出た池田勇太は「73」とスコアを落とし、通算11アンダーの8位になり2週連続優勝を逃した。賞金ランキングトップの今平周吾は通算10アンダーの10位。2カ月ぶりの国内ツアー出場になった前年覇者の小平智は通算7アンダーの17位、「74」と落とした石川遼は通算2アンダーの40位に終わった。

@アンジェロ・キュー選手、ツアー初優勝オメデトン!

お茶目キャラと違ってステディなナイススイングだね。パターも上手いし。
蛍光ペンわろたww ウチの先輩プロも蛍光ペンじじい居るしw でもセンスはキューよりいいぞw

ヤンさんはさあ、パターどんくさいよね。短いの2つ入れてればプレーオフじゃん、もったいな。

まあエニウェイ、雨の中おつかれさんでした♪

ではまたね~!

 

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