2017日本シニアオープン 最終日

   

50歳以上の男子ゴルファー日本一を決める「日本シニアオープン」は福岡県宮若市で最終ラウンドが行われ、タイのプラヤド・マークセン選手が通算18アンダーと大会最少スコアを更新し、第1ラウンドから首位を譲らない完全優勝で大会2連覇を果たしました。単独首位でスタートしたマークセン選手は、バーディー4つ、ボギー6つとスコアを2つ落としましたが、通算18アンダーで史上6人目の大会2連覇を果たしました。マークセン選手は大会最少スコアを2打更新し、さらに第1ラウンドから首位を譲らず完全優勝です。8打差の2位でスタートした鈴木亨選手は、バーディー3つ、ボギー1つで回ってスコアを2つ伸ばしましたが、通算14アンダーで2位でした。また、10打差の5位でスタートした井戸木鴻樹選手もバーディー4つ、ボギーなしでスコアを4つ伸ばして通算14アンダーとして2位に入りました。

@マークセン選手大会2連覇オメデトン!ついでにスリクソンもオメデトン!

いや~強かったな、まだレギュラーでいいんじゃね?ドッキーかわいそ(笑)

やっぱ飛距離が頭一つ抜けてるからロングホールでバーディ計算が成立するから強いわ。

それとウェッジ系のショットも上手いから鬼に金棒だね。

ウェッジと言えばマークセンから貰った鉛ベタベタの52、58を引っ張り出して使ってみようかなと思ってた矢先の優勝なので尚更使う気になっちゃったな。言っとくけどウン千万稼いだシロモノだからね。

まあ今後はアメリカ専念でもよし、行ったり来たりでもよしで頑張ってくださいね♪

ではまた!

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