2019パナソニックオープン 最終日

   

◇国内男子&アジアン◇パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ 最終日(29日)◇東広野ゴルフ倶楽部 (兵庫)◇7058yd(パー71)

1打リードの単独首位からスタートした41歳の武藤俊憲が「64」でプレー。通算21アンダーで2015年「ISPSハンダグローバルカップ」以来、4年ぶりとなるツアー通算7勝目を手にした。8バーディ、1ボギーとして後続に4打差をつける独走で逃げ切った。通算17アンダーの2位に今平周吾。首位に1打差から「67」にとどまり、今季初優勝はならなかった。通算16アンダーの3位に、6バーディ、1ボギーの「66」でプレーした石川遼。通算13アンダーの4位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が続いた。前週の「シンハン ドンヘ オープン」を制したジェイビー・クルーガー(南アフリカ)は通算12アンダーの5位。前年覇者のラヒル・ガンジー(インド)は通算1アンダーの50位で終えた。

@武藤俊憲選手、4年ぶりのツアー通算7勝目オメデトン!ついでにミズノもオメデトン!

ぶっちぎりの一人旅だったね。swingに迷いがないから思い切って回転できてるな。キャディがカカト重心を指摘して調整したそうだけど、ドローヒッターの武藤にはフェードを誘発するカカト重心が邪魔だったわけだ。

石川を始め後続組もナイスプレーだったけど武藤が良過ぎちゃったな。

武藤もこの感じだともう一発今年勝つんじゃないのかな?

来週は三好で味噌カツね♪

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

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