2021日本プロゴルフシニア サミットカップ 最終日

   

シニアゴルフ・日本プロシニア選手権 住友商事・サミットカップ最終日(10日、茨城・サミットGC=7023ヤード、パー72)

今季メジャー第2戦。首位に3打差の2位から出た立山光広(53)=ファーストハウジング=が7バーディー、1ボギーの66と猛チャージし、通算19アンダーでシニア初優勝を飾った。トップから出た塚田好宣(52)=フリー=は73と伸ばせず、67で回った寺西明(55)=安原HD=とともに、通算15アンダーで2位だった。

@立山光広選手、メジャーで初優勝オメデトン!ついでにタイトもオメデトン!ユミブタい~な~♪

立山選手つ~と、試合ってよりも色モノゴルフ番組の印象が強いからメジャーの舞台で優勝キメてもなんか関係者一同の飲み屋感がハンパなくてワロタw
ま、これで一応メジャーチャンプという事で周囲からの印象も変わるのかな、いやかわんね~だろな(笑)

3打差リードで逆転負けの塚田は悔しいな。スコアが一進一退のトコで立山が前半6バーディで追いつけなくなっちゃったな。なかなかこういうチャンスないのに加えて立山に負けたのは一層悔しいな(笑)

年内のシニアはあと6試合となりました。ではまた!

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