2018ダイヤモンドカップゴルフ 最終日

   

◇国内男子&アジアンツアー共催◇アジアパシフィック ダイヤモンドカップ 最終日(23日)◇武蔵カントリークラブ・笹井コース(埼玉)◇7060yd(パー71)
首位から出た池田勇太が4バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、通算15アンダーで今季初優勝。後続に6打差をつける独走で、節目のツアー通算20勝目を挙げた。通算9アンダー2位にジャスティン・ハーディング(南アフリカ)。通算8アンダー3位に岩田寛。通算7アンダー4位に久保谷健一、星野陸也、パク・サンヒョン(韓国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)、カート・キタヤマ(米国)の5人が続いた。賞金ランキングトップの今平周吾は通算3アンダー16位。前年覇者の片岡大育は通算イーブンパー31位。アジア大会のゴルフ競技で金メダルを獲得したアマチュアの中島啓太(代々木高3年)は「76」とスコアを落として通算3オーバー48位で終えた。

@池田勇太選手、ツアー通算20勝オメデトン!

15番のバーディでダメ押しになったね。

それにしてもこのコースのラフは見ただけで目眩がしそうだな(笑)
選手はグリーンを狙ってるけど、一般アマだとフェアウェイに出すだけだね、こんなの。
何度か遊びで回った事あるけど、一般営業だと楽なのにな。賞金稼ぎは厳しいねえ(汗)

さてさて男子ツアーも佳境に入って来て今後の展開が楽しみですね♪

ではまた!

 

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